電子書籍,出版,関俊一電子書籍,出版,活用

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電子書籍で物語を書く意味は?

こんにちは、関俊一です。

今日はノウハウ本と物語どちらを書くべきか?
ご質問を頂きました。

答えは、タイトルで言ってしまっていますね。(笑)
売れるのはある属性のノウハウがダントツですが、
きちんと内容で勝負するのであれば、物語が良いんです。

理由はいくつかありますが、
かなり奥が深いので、何回かに分けてお話しますね。

まず、その前に文章の書き方にもルールがあります。
最初に書くことは何が良いのか、ご存知ですか?

答えは、ベネフィットです。

読み手の方(お客様)があなたの書籍を読んだ後、
得られるベネフィットの話が良いんです。

なぜって?
それは、読まないからなんです。

え〜〜っ!?って思いますか?
では、聞きますが、あなたは購入したけど最後まで読んでいない本は、
1冊もありませんか?

そんなことないですよね。私は何冊もありますよ。
なぜですか?
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電子書籍はまだ出すな!

こんにちは、関俊一です。

 

電子書籍を出版しませんか?

□ 10000ダウンロードされると売上は、85円の電子書籍でも85万円になります。
□ ランキングに入れば10000ダウンロードは簡単です。
□ ランキングに入れるノウハウがあります。
□ だからすぐに元が取れます。
□ AppStoreが売れるので、Appleだけで十分です。
□ コンテンツがさえ作って頂ければ大丈夫です。
□ しかも濃いリストが収集できます。
□ 通常15万円ですが、今なら5万円で作成します。

 

最近、こんなことが書いてあるメールが来ている方がたくさんいると思います。
特に、まぐまぐでメルマガを出している方のところには、
ひっきりなしにメールが届いていることと思います。

なぜそんなことを知っているか?って、
私のところにもメールが来るんです。
いつもメルマガ読んでいます。って。(笑)

読んでいたら絶対にメールしないですよね。
電子書籍もう2冊もだしているんだから・・・

家賃が給料を超える!!

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稼ぐ人のクラウド活用術!!

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しかも電子書籍の出版プロデュースしている人間に喧嘩を売るようなものですよね。
私は滅多に喧嘩はしませんが、売られた喧嘩は買いますよ。ホント! (怒)

話を戻して・・・

なぜ、今、電子書籍を出すな!って言っているのか?というと、
電子書籍のことを良くわかっていない方が作成依頼を受けているからなんです。

そもそも、出版社になるわけですから、
それぐらいの企画力と覚悟がない方に依頼なんてするべきでないんです。

あなたもそのヘンテコな輩に試されているんです。
こいつは出すかな?なんてね。

だって彼らは稼ぎたいから今は電子書籍が良いと思っているんですよ。
来年はやっていないかもしれないですよね。

その辺の話をしっかり確認してください。

因みに、実績があるといっている方も信用できない方がたくさんいます。
30万円の制作費を取り、売れたらすぐに元が取れると言って契約させられ、
出版!結果はというと、まったく売れなかった!

という悲惨な目にあった起業家さんが先日私のところに相談に来ました。

しかも、その作成者の名前を聞いてびっくりしました。
だって、電子書籍出版の第一人者の方だったんです。

その方のお名前は?

 

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電子書籍も立ち読みはできます。

こんにちは、関俊一です。

一般書店で、書籍を購入する場合、
立ち読みをして本を選ぶ方がとても多いと思います。

私も大人買いをメインの書籍の買い方にしていますが、
本当に読みたい本を探す際には、立ち読みをします。

しかし、電子書籍になると、これができない!
と思いの方も多いかも知れません。

一般的に、スクリーンショットというページを
数枚付けて、読んで頂きたいページを掲載し、
書籍の内容を説明する文章を付けるというのが、
電子書籍の常識です。

しかし、多くの電子書籍ストアは、
無料サンプルで冒頭部分だけが読めるようになっています。
※先ほどのスクリーンショットが冒頭の場合が多いですが・・・

これは、一般書店の全部公開からしたら少ないページですが、
これは、電子端末で記憶がされてしまうので、全部を見られるということになると、
作家サイドから見るとあまり意味のない執筆活動になる。

というか?
まったく経済活動にならない。(笑)

いたしかたない現状です。

しかし、それでも冒頭だけを読めるようにと、
電子書籍ストアは工夫を凝らしているようです。

特に・・・

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電子書籍ストア APPストア

こんにちは、関俊一です。

今日は、電子書籍ストアAPPストアについて、お話します。
APPストアは、アップルが運営する、アプリのマーケットです。

「ブック」というカテゴリーが、電子書籍になります。

 

書籍アプリストア型アプリ
のところでもお話していますが、
書籍単体のアプリとストア型アプリがあります。

詳しくは ⇒ 書籍アプリストア型アプリをご覧ください。
現在のところ、電子書籍の売り上げはおそらく業界NO1です。

 

出版をする方は、是非押さえておきたい電子書籍ストアです。

蔵書に関してはなぜか?未公開で何冊あるかは不明ですが、
かなりの数があるものと思われます。

 

アプリに関しても、
ゲームや仕事効率化などあらゆるアプリがありますが、
売上はかなり群を抜いていると思いますので、
APPストアは絶対に押さえてくださいね。

 

そして、読む方は、雑誌や新聞などを定期購読する際に、
とても便利なのが、「●●●●●●」というアプリです。
「●●●●●●」とは?

 

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書籍アプリとストア型アプリ

こんにちは、関俊一です。

今日は、書籍アプリストア型アプリについて、
お話させて頂きます。

基本的にApp Storeのお話です。
App Storeとは?Appleの運営するアプリのマーケットです。

 

書籍アプリストア型アプリ

ちょっと聞き慣れない言葉ですが、
これを覚えると、なんとなく仕組みが理解できて、
端末の選び方などでも、活用できますので、
是非、この機会に覚えてください。

 

書籍アプリとは?

これは一般的に販売されている単体型のアプリです。
私の出版している書籍もこれに該当します。

 

iPhoneアプリ
Androidアプリ

 

分かりやすく説明すると、
アイコンをタップすると、書籍が開くタイプのアプリです。

 

これに対して、
ストア型アプリとは?

 

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電子書籍元年は2010年?それとも2013年?

電子書籍元年

電子書籍元年

こんにちは、関俊一です。

今日は、電子書籍元年についてのお話をします。
電子書籍元年と以前言われているのが、
実は、2010年です。

なぜ?この年が電子書籍元年と言われているのか?

それは、2010年の7月、Amazonが凄いことを発表したことから
この年を電子書籍元年と言われるようになりました。

それは、紙の書籍より40%以上も電子書籍が売れている!と発表したのです!

電子書籍は安く、紙を必要としないため、環境にも優しい。
しかも、購入者も書店に出向いて行く必要がない!
即ダウンロードできて、すぐに読める。

持ち運びも数百冊持ち歩くことが簡単にできる。

こんなことで、2010年を電子書籍元年と言うようになりました。

しかし、日本では?
この2010年にすぐにアメリカから、
この電子書籍元年の勢いが伝わらなかった!と言われています。

これは、日本特有の、電子書籍に対するある重大な問題を抱えたんですね。

もちろん、各端末のメーカーも日本の市場を抑えに必死になて、
現在では、それをクリアーしてきたわけでです。

そこで、準備が整った2013年を電子書籍元年とか言っているようです。
ですので、世界的には、2010年を電子書籍元年、それよりも3年遅い、
2013年を日本の電子書籍元年としているようです。

では、その重大な日本特有の問題とは?

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はじめに

はじめまして。

星の数ほどあるWebサイトの中から、
当ブログにご訪問ありがとうございます。

管理人をしております、関俊一と申します。
どうぞよろしくお願します。

あなたが訪問されたのに、お前誰だっ!?
という方はいらっしゃらないかと思いますが、

念のために自己紹介をします。(笑)
と言ってもあまり長々と書けないので、
私、関俊一の詳しいプロフィールはこちらから読んでください!

>>コチラ

読み終わったら帰って来てくださいね。

 

ということで、そんな人間です。(笑)

 

そして、このブログは、そんな人間が、ある日インターネットと出会い、
ネットビジネスを知り、取り組み。成果をあげるも、挫折し撤退をする。
しかし数年後、あるきっかけを元に再びネットビジネスにチャレンジする。

そして実践行動して行く中、電子書籍と出会いその魅力に気付き、
活用方法を日々模索して見つけたあるルールについてお話します。

・どうやったら電子書籍を活用できるのか?
・電子書籍には何を書けば良いのか?
・電子書籍の基本的な考え方とは?

などなどを詳しくお伝えしようと思います。

ですので、電子書籍に興味があるという方はもとより、
電子書籍ってどんなものなの?最近良く耳にするけど!なんて方も
是非、お気に入りに追加して頂き毎日チェックして頂けると幸いです。

 

関俊一。

 

PS. 電子書籍にとって最も大切なライティングのスキルについても触れていきます。

 

 

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